負荷試験装置

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特徴
 試験体に6方向の力とその合成力を加えることが可能な試験装置です。
 試験体の一方をパラレルリンク駆動テーブル上に固定し、もう一方を滑車を介し4方向に配置された錘により 引上げられたアタッチメントに取付けます。パラレルリンクでテーブルを任意方向に駆動すると、試験体には滑 車とテーブルのなす角度により負荷が掛ります。加重方向・大きさをパソコン上のアプリケーションで作成し、 自動測定を行います。オプションで恒温槽内に設置し試験することも出来ます。
 センサにより取付方法等の仕様が異なるため、詳細はご相談ください。



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